〒355-0032 埼玉県東松山市新宿町17-1
0493-81-6228
ホーム
院長紹介
診療案内
むし歯治療
小児歯科
口腔外科
インプラント
歯周病治療
審美歯科
矯正歯科
予防歯科
医院案内
初診の方へ
ブログ
アクセス
ホーム
医師紹介
医院紹介
設備紹介
診療案内
一般歯科
小児歯科
矯正歯科
審美歯科
歯周病
インプラント
予防歯科
入れ歯
かみ合わせ
口腔外科
アクセス
初診の方へ
ブログ
Blog
HOME
ブログ
矯正歯科
【東松山の歯医者・小児歯科】親の歯並びは子どもに遺伝する?
2024年8月23日
矯正歯科
自身の子を持つ親御さんであれば、誰もが健康な子どもに育ってほしいと願うはずです。 しかし、自身の歯並びがあまり良くない場合、「子どもの歯並びも悪くなったらどうしよう」と考える方もいるでしょう。 では、親御さんの歯並びが子どもに遺伝することはあるでしょうか? 歯並びは子どもに遺伝するのか? 結論からいうと、親御さんの歯並びがそっくりそのまま遺伝するというケースはありません。 例えば...
続きを読む
【東松山の歯医者・矯正歯科】過蓋咬合は虫歯のリスクを高めるのか?
2024年7月18日
矯正歯科
歯や骨格などに問題が生じていることにより、歯並びや噛み合わせが悪くなってしまう状態を総じて不正咬合といいます。 また不正咬合の一つに過蓋咬合というものがあり、こちらは虫歯のリスクを高める原因の一つです。 今回は過蓋咬合の概要や虫歯との関係性、治療法などについて解説します。 過蓋咬合とは? 過蓋咬合は、歯を噛みしめたときに、上の歯が下の歯を覆ってしまう状態です。 過蓋は上顎、咬合は...
続きを読む
【東松山の歯医者・矯正歯科】虫歯治療後の噛み合わせにおける違和感について
2024年7月16日
矯正歯科
虫歯治療を行った後は、患部に詰め物や被せ物を装着して穴を塞ぎます。 そのため、本来であれば治療する前よりも噛み合わせが良くなり、咀嚼しやすくなっているはずです。 しかし、場合によっては虫歯治療後の噛み合わせに違和感を覚えることもあります。 今回はこちらの違和感における原因について解説します。 高さがある 虫歯治療後の噛み合わせにおける違和感は、詰め物や被せ物が高いことで起こる可能...
続きを読む
【東松山の歯医者・矯正歯科】虫歯がある状態で矯正治療は受けられる?
2024年7月12日
矯正歯科
歯並びや噛み合わせが悪化し、日常生活に支障をきたしているという方は、すぐにでも矯正治療を受けたいと考えるでしょう。 咀嚼や発音などがしにくいことは、大きなストレスになります。 では、虫歯がある状態のまま、矯正治療を受けて歯並びを改善させることはできるのでしょうか? 今回はこちらの点を中心に解説します。 虫歯があっても矯正治療は受けられる? 結論からいうと、虫歯がある状態でも矯正治...
続きを読む
【東松山の歯医者・矯正歯科】歯並びが悪いと虫歯になりやすくなる理由
2024年7月11日
矯正歯科
歯並びが悪い状態を放置していると、食事の際にしっかり噛むことができませんし、口臭が発生したり顔貌が変化したりする原因にもなります。 また歯並びが悪いと、虫歯を発症するリスクも高くなりやすいです。 今回は、歯並びの悪さが虫歯につながる主な理由について解説します。 汚れが溜まりやすくなるから 歯並びが悪いと口内の汚れが溜まりやすくなり、虫歯のリスクが増大します。 こちらは、磨きにくい...
続きを読む
【東松山の歯医者】子どもの過蓋咬合における原因やデメリットについて
2024年2月17日
矯正歯科
子どもの歯の健康を維持するにあたって重要なポイントに、噛み合わせが挙げられます。 噛み合わせが悪いと、日常生活においてさまざまな支障が出るからです。 また、子どもに見られる噛み合わせの問題の一つに、過蓋咬合というものがあります。 ここからは、子どもの過蓋咬合における概要や原因、デメリットなどを解説します。 過蓋咬合とは? 子どもに見られる過蓋咬合(かがいこうごう)とは、ディープバ...
続きを読む
【東松山の歯医者】子どもの叢生を放置するデメリットについて
2024年2月16日
矯正歯科
叢生(そうせい)とは、歯並びがキレイなアーチにならず、ガタガタ、デコボコになっている状態のことをいいます。 こちらは、主に歯が並ぶためのスペース不足で起こるもので、放置しているとさまざまな不具合が生じます。 今回は、子どもの叢生を放置することのデメリットについて解説します。 虫歯、歯周病のリスクが高くなる 叢生は歯が重なり合ったり、キレイに並んでいなかったりするため、歯ブラシが歯...
続きを読む
【東松山の歯医者】子どものすきっ歯におけるデメリット
2024年2月14日
矯正歯科
子どもの歯に見られる問題の一つに、すきっ歯というものがあります。 こちらは、空隙歯列とも呼ばれるもので、歯と歯の間の隙間が大きい状態を指していて、放置するとさまざまな問題が生じます。 ここからは、子どものすきっ歯におけるデメリットについて解説したいと思います。 咀嚼しにくくなる 子どものすきっ歯は、歯と歯の間が広く開いている状態のため、噛み合わせが悪いケースが多いです。 噛み合わ...
続きを読む
【東松山の歯医者】子どもが出っ歯になってしまう主な理由
2024年2月12日
矯正歯科
子どもの歯並び、上下の歯の噛み合わせに異常があることを不正咬合といいます。 また、子どもによく見られる不正咬合の一つに、出っ歯が挙げられます。 こちらは、正確には上顎前突というもので、咀嚼や発音などに悪影響を及ぼします。 今回は、子どもに出っ歯になる主な原因について解説します。 成長や遺伝 子どもが出っ歯になる主な原因は、上の前歯が前に突き出ている、下顎自体が前に出すぎている、下...
続きを読む
【東松山の小児歯科】子どもの歯に見られる開咬(オープンバイト)とは?
2023年12月12日
矯正歯科
子どもの歯並びや噛み合わせが悪いと、歯への負荷が増加し、虫歯や歯周病などを発症するリスクが高くなります。 そのため、口内環境に問題がある場合は、なるべく早く改善しなければいけません。 ここからは、子どもの歯に見られる開咬(オープンバイト)について解説したいと思います。 開咬(オープンバイト)とは? 子どもの歯に見られる開咬(オープンバイト)とは、奥歯で噛んでいる状態のとき、前歯に隙間が...
続きを読む
«
1
2
カテゴリー
虫歯
自費診療
矯正歯科
歯周病
未分類
抜歯
小児歯科
審美歯科
口腔外科
予防歯科
最近の投稿
【東松山の歯医者で虫歯治療】デンタルフロスが引っかかるのは虫歯が原因?
【東松山の歯医者で歯周病治療】間違った歯周病のセルフケアについて
【東松山の歯医者・歯周病治療】歯周病で歯茎が炎症を起こしたときの応急処置
【東松山の歯医者・予防歯科】スルメが虫歯予防に効果的な理由
【東松山の歯医者で虫歯治療】虫歯治療を受けることで得られるスポーツのメリット
月別アーカイブ
2025年4月
2025年3月
2025年2月
2025年1月
2024年12月
2024年11月
2024年10月
2024年8月
2024年7月
2024年6月
2024年5月
2024年4月
2024年3月
2024年2月
2024年1月
2023年12月
2023年11月
2023年10月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2020年4月