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口腔外科
【東松山の歯医者・口腔外科】口内炎にハチミツが効果的な理由
2025年12月12日
口腔外科
口内炎は、ある日急に口内に形成され、発症した方を苦しめます。
食事の際に痛みがあるのはもちろん、ひどい場合は会話などにも違和感が生まれ、非常にストレスが溜まります。
そんな口内炎には、実はハチミツが効果的だと言われています。
今回は、口内炎にハチミツが効く理由を中心に解説します。 口内炎に対するハチミツの効果 ハチミツに含まれる過酸化水素やグルコン酸などは、細菌やウ...
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【東松山の歯医者・口腔外科】親知らずを抜いた後の食事について
2025年12月9日
口腔外科
親知らずを抜歯しようと考えている方は、抜歯後の痛みや腫れなどについてとても気になっていることでしょう。
しかし、実際は他にも把握しておかなければいけないことがあります。
それは食事に関することです。
今回は、親知らずを抜いた後の正しい食事の流れについて解説します。 親知らず抜歯後の食事の流れ 親知らずを抜いた当日は、必ず麻酔が切れてから食事を開始しなければいけません...
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【東松山の歯医者・口腔外科】歯ぎしりで歯が割れることはあるのか?
2025年11月13日
口腔外科
歯ぎしりは、就寝中無意識に行っているケースが多いです。
そのため、歯や顎の痛みなど、自覚症状が出るまではなかなか発症に気付けないこともあります。
では、歯ぎしりで歯に強い力が加わることにより、歯が割れてしまうことはあるのでしょうか?
今回はこちらの点を中心に解説します。 歯ぎしりで歯が割れることはある? 結論からいうと、歯ぎしりで歯が割れる可能性はあります。 ...
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【東松山の歯医者・口腔外科】歯ぎしり・食いしばりと枕の関係とは?
2025年11月3日
口腔外科
歯ぎしりや食いしばりは、歯や顎に強い負荷をかける行動であり、放置していると顎関節症を引き起こす可能性があります。
そのため、基本的には早急に治療することが望ましいです。
また歯ぎしりや食いしばりの意外な原因として、普段寝るときに使用する枕が挙げられます。
今回はこちらの関係を中心に解説します。 枕が歯ぎしりや食いしばりを引き起こすメカニズム 使用している枕が高す...
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【東松山の歯医者・口腔外科】下顎の親知らずの特徴
2025年10月7日
口腔外科
親知らずが1本も生えない方もいますが、一般的には上下左右に1本ずつ、計4本生えるケースが多いです。
また同じ親知らずでも、上顎に生えるものと下顎に生えるものとでは、微妙に違いがあります。
今回は、下顎に生える親知らずにどのような特徴があるのかについて解説します。 抜歯の難易度が高い 下顎の親知らずには、抜歯の難易度が高いという特徴があります。 下顎の骨は上顎の骨...
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【東松山の歯医者・口腔外科】歯がダメージを受けてしまう悪い習慣について
2025年8月12日
口腔外科
歯がダメージを受ける原因は、虫歯や歯周病などの疾患だけではありません。
日々どのような行動を取っているかによって、ダメージの蓄積具合は変わってきます。
例えば、歯ぎしりや食いしばりがある方はダメージを受けやすくなりますが、今回はそれ以外の悪い習慣について解説します。 キャンディーを噛む 歯にダメージが蓄積しやすい習慣としては、まずキャンディーを噛むことが挙げられます。...
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【東松山の歯医者・口腔外科】親知らずが原因で発症する扁桃炎とは?
2025年8月2日
口腔外科
親知らずが真っ直ぐ生えている方はそれほど問題ありませんが、斜めや横向きに生えている方は注意が必要です。
このようない歪な親知らずは、歯茎の炎症を起こすだけでなく、別の疾患を引き起こす原因にもなり得ます。
今回は、親知らずが原因で発症する扁桃炎について解説します。 扁桃炎の概要と親知らずが引き起こす仕組み 扁桃炎は、喉の奥にある口蓋扁桃と呼ばれる部分が、細菌やウイルスの...
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【東松山の歯医者・口腔外科】親知らずと免疫力の関係性について
2025年5月21日
口腔外科
代表的な歯科口腔外科の治療の一つに、親知らずの抜歯が挙げられます。
他の歯や歯茎に悪影響を与える親知らずの場合、放置するのは危険なため、抜歯で対応しなければいけません。
また親知らずは、身体の免疫力と密接な関係にあります。
今回はこちらの点について解説します。 免疫力が下がると智歯周囲炎が起こりやすい 免疫力が低下すると、智歯周囲炎を発症するリスクが高まります。...
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【東松山の歯医者・口腔外科】抜歯後に患部を冷やすことのメリット・デメリット
2025年5月12日
口腔外科
親知らずや埋伏歯など、歯茎や他の歯に影響を与えるケースでは、抜歯が選択されることがあります。
また抜歯後には、その影響がある程度口内に現れるものですが、対処法の一つに患部を冷やすことが挙げられます。
今回は、抜歯後に患部を冷やすことのメリット・デメリットについて解説します。 抜歯後に患部を冷やす方法 抜歯後に患部を冷やす際は、濡れタオルや冷却シートなどを使用します。 ...
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【東松山の歯医者でインプラント】インプラントに歯石が付着するリスク
2025年3月14日
口腔外科
インプラントは審美性の高い人工歯ですが、当然一切汚れがつかないというわけではありません。 ここでいう汚れには、食べカスやプラークだけでなく、プラークが石化した歯石も含まれています。 今回は、インプラントに歯石が付着する仕組みや主なリスクについて解説します。 インプラントに歯石が付着する仕組み 食事を摂ったとき、歯の周囲には食べカスが付着します。 こちらが除去されないままある程度の...
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